| 温泉図鑑2008/06/12発売号 |
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<座談会> 温泉専門家の皆さん! 1万円台オススメの宿、教えてください!
■日本一の温泉通、温泉旅行博士、温泉ライター…、郡司勇さん、藤田聡さん、山崎まゆみさんという、温泉を愛してやまない3名の専門家と、本誌編集長が語り合う「一万円台、夢の宿」。
泉質は、建築は、眺望はどうなのか? 1万円台の宿の探し方から密かな楽しみまで持てる知識と経験をすべてご披露いただきました!
■「1万円台の人気宿」って、どんな宿? 人気宿を検証! 覆面宿泊記
フォトジャーナリスト森枝卓士さんや、本誌編集長が泊まって本音で書きました。自遊人本誌でも人気の覆面宿泊記。
■奥飛騨の人気宿に連泊!
■意外といいぞ、大規模旅館
■今どきの湯治宿って?
■料理の旨い温泉民宿へ
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| 温泉図鑑2007/11/08発売号 |
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<特集>この冬は温泉にこもる? 5000円以下の宿、大集合。連泊大作戦。
“温泉に連泊”といっても、さまざまな宿があります。1泊3,000円以下の自炊棟、昔ながらの湯治宿、連泊プランを打ち出している宿、ゆったりと滞在してみたい魅力的な宿……。
今回は、連泊にぴったりの、選りすぐりの宿123軒を集めました。昨年、大好評だった『連泊』特集の第2弾です!
■座談会 温泉宿ツウが本音で語る 連泊するならこんな宿。
温泉宿をこよなく愛するツウの2人(井門隆夫さん-ツーリズム・マーケティング研究所 主任研究員-、藤田聡さん-温泉研究家-)と、自遊人本誌編集長が宿について座談会を決行。
温泉の良さはもちろん、設備や接客、料理から宿泊料金まで気になるあれこれを語り尽くしました。
■第1部 1泊1,575円〜!秘密の湯治宿へ──。
自炊なら、なんと1泊1,575円〜、2食付きでも8,000円以下。本物の温泉にたっぷりと連泊するならやっぱり湯治宿がいちばんです。3,000円以下、5,000円以下、8,000円以下、それぞれ価格帯別に宿を紹介します。
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| 温泉図鑑2007/04/26発売号 |
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<特集>温泉好きに届ける最新情報!温泉再生、取り組み中。
わたしたちは温泉とともに生きてきました。この温泉をこれからも守っていきたい。そのために、まさに「いま」世の中で取り組まれていること──
■ 温泉を世界のリゾートへ!星野リゾートの挑戦
温泉地の観光客不足や旅館の経営不振……
暗いニュースもチラホラするなか、
魅力を失った全国各地の温泉旅館を次々と蘇らせていく、
ひときわ元気な集団があった。
明治47年、軽井沢の森の中に「星野温泉旅館」が誕生。
平成17年、自身の旅館を「谷の集落」とイメージし、
日本初の滞在型温泉旅館として完全リニューアル。
「星のや 軽井沢」として開業すると同時に、彼らの快進撃が始まった──。
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| 温泉図鑑2006/12/08発売号 |
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<特集>「内湯好き。」
いわゆる「絶景」は楽しめませんが、それに負けない風情があります。重い扉をガラリと開けて、湯気にけむった浴場内へ。黒光りする板場の向こうに、湯船がポツンとひとつ。昔から変わらない、そしてこれからも変わらないであろう この“風情”が、温泉ファンにたまりません。
■ 泉質よし、風情よし。内湯ファン垂涎の浴舎が揃う。北東北 内湯天国。
■ 全国、内湯自慢の宿。木造の湯屋
■ 全国でも希少な内湯集合。足元湧出温泉
■ 全国、内湯自慢の宿。個性あふれる内湯
■ コラム:専門家が選ぶ、これぞ! 名内湯
“温泉の原点”、心に残る共同浴場 ──野口冬人
貴重な大地の恵み、奇跡の「足元湧出温泉」──郡司勇
北の大地、北海道の“名内湯”はどこ?
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| 温泉図鑑2006/07/06発売号 |
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■連泊最前線 もっと気軽に温泉へ行きません?
“プチ湯治”の時代到来!
日本の素晴らしき湯治文化が、もっと気ままな“プチ湯治”に形を変え、再び脚光を浴び始めました。
素泊まり1575円〜、1泊2食4095円〜、安くていい温泉は実はたくさんあるんです。
「1週間で4万円」、「1ヶ月で12万円」の激安「湯治プラン」
万座温泉ホテル【群馬・万座温泉】
一般客室で胃にやさしい家庭料理を味わう。
1泊2食8,500円の楽々湯治プラン 白根館【山梨・奈良田温泉】
都心に最も近い湯治郷でふらりと三連泊、いかがです?
天山湯治郷【神奈川・箱根湯本温泉】
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| 温泉図鑑2005/12/28発売号 |
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『日帰り温泉大特集!』
●主要高速道路ICからの「日帰り温泉」
編集者やカメラマンが実際に行って浸かったからこそわかる、詳細なマップとレポートが満載。
使い勝手の良さが自慢です。
●”1泊旅”の温泉
泊まるならこの宿、この温泉……1泊旅の温泉大特集。
●「日帰り入浴”無料”パスポート」付。
もちろん今回もつきます、温泉パスポート。
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| 温泉図鑑2005/01/01発売号 |
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<特集>「ツルツル温泉・ぬるぬる温泉」
あの娘もカミさんも泣いて喜ぶ!5000円の化粧品より日帰り入浴!?
源泉かけ流しの温泉だから、乾燥肌・肌荒れに効果てきめん!
■“うなぎ”のようにぬめりのある湯 “ぬるぬる” うなぎ系【ナトリウム-炭酸水素塩泉】
■刺激が少ないつるつる温泉 “ツルツル” ところてん系【アルカリ性単純温泉】
■泡の粒が全身を包み込む “ツルツル” 泡あわ系【単純二酸化炭素泉ほか】
■植物の恵みがたっぷり? “ツルツル” 太古植物系【ナトリウム-炭酸水素塩泉ほか】
■肌の角質層を取り除く! “ぬるぬる” レモン系【硫黄泉、酸性泉ほか】
■美容液いらずの美肌の湯 “ツルツル” たまご肌系【食塩水、硫黄泉ほか】
■全国にあるツルツル、ぬるぬる温泉を 系統チェック付きでご紹介!
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| 温泉図鑑2004/10/01発売号 |
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<特集>「無添加!にごり湯」
せっかく行くなら、本物の温泉!食も温泉も無添加の時代です。
・『地獄』と称される温泉はどこ?──1:別府 2:蔵王
・白く濁るお湯は硫黄泉だ。────1:はい 2:いいえ
・にごり湯は、一体何色あるんでしょう?
・日本最高所にあるにごり湯の野天風呂はどこにある?
・濁りが薄いほど鮮度がいい。────1:はい 2:いいえ
・なぜ温泉は濁るのでしょう。専門家に聞いてみました。
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